
A1.進学先を決める基準をつくりましょう。
最適な進学先選びには、まず自分のやりたいことを見極めるのが一番効果的です。しかし、見極めはなかなか難しいものです。留学経験者の多くは、いろいろと迷い、試し、そのプロセスの中で自分をより理解できるようになり、やりたいことも見つかるというパターンが一般的のようです。進学先での生活で自分は何を重視するのかという項目をいくつか出してみると、自分のやりたいことも明確になっていくでしょう。
A2.当ウェブサイトのイベント情報をご覧ください。
beoでは、現地担当官や教員が頻繁に来日し、イベントを開催しています。自分の希望分野関連のものがあれば、積極的に参加してください。詳しい日程は、当ウェブサイトのイベント情報をご参照ください。
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A3.beoがすべて手配します。
beoがアレンジします。現地大学のスタッフが、あなたの希望にあわせた見学プログラムを組むように当オフィスが手配します。ご希望の方は、お気軽にカウンセラーにご相談ください。
A4.できます。
beoでは、下記のコースを夜間と週末に開講しています。この進学保証のある本格的な内容のコースで学ぶことで、留学に役立つ実践的なスキルを身につけ、留学をめざして勉強する志の高いクラスメートに出会うまたとない機会をご提供します。ぜひご利用ください。
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A5.各大学、コース、出願条件によって異なります。
下記に目安をあげますが、実際に出願を検討される際には、必ず正式な入学条件を調べた上でご出願ください。
[求められる英語力の目安]
専門コース(Diplomaなど)
IELTS5.0
大学進学準備(ファウンデーションコース)・大学院進学準備(Pre-Master)コース
IELTS4.5-5.5
大学学部課程・大学院課程
IELTS6.0-8.0*(学部によって8.0が必要)
A6.英語スコアを各教育機関に直接送る際は、必ず願書と必要書類が既に提出されていることを確認してください。
出願者の情報が学校側で登録されるには、願書の受付が完了した時点です。出願が完了した後であればその後送られる書類が誰のものかシステム上で確認がとれますが、英語スコアのみ先に送ってしまうと、学校のシステムに出願者の情報が登録できないケースがあります。せっかく送っていただいた書類が迷子になるのを防ぐためにも、直接英語スコアを提出する際はお気をつけください。
beoを通しての出願の際、必ず一度はスコア原本を確認する必要がありますので、願書と他の書類とともにbeoに提出してください。